「野党を応援する会・12区」とは

私たちは、現在の安倍政治に危機を感じ、衆・参議院選挙において野党候補者を応援しようと集まった衆議院埼玉12区(熊谷市(旧江南町以外)、行田市、加須市、羽生市、鴻巣市(旧川里町))の市民です。

特定の政党支持者の集まりではありません。本年1月より、この危機的な状況を選挙で変えたいと考えた有志で集まって議論を重ね、設立趣意書を作りました。

衆・参議院選挙を準備している野党の方々から話を聞き、どのような応援をするか検討するとともに、趣旨に賛同してくださる方や一緒に活動してくださる方を募集しています。

2017年4月14日追記
「野党を応援する会・12区」は2017年4月3日をもって「民主主義とくらしを考える会」に名称変更しました。